足の裏の臭いが気になる

まず足の裏の臭いが気になり始めたのは、今年の夏、彼女からの記念日のプレゼントにもらったお気に入りのサンダルを履いて、一日中歩き回った日の夜、何かの異臭が気になって学校のレポート作成にに集中できませんでした。そのときはまだ足の裏の臭いだとは気が付いておらず、汗の臭いだと思っていました。

しかし、汗拭きシートで体を拭いても臭いは取れず、疑問に思いました。同棲中の彼女から、「足の裏が臭い」と言われ、足の裏を匂うと激臭がしました。汗拭きシートで足を拭いても臭いは落ちず、その日から、お気に入りのサンダルを履くことができなくなりました。今でもサンダルを履くときは靴下を欠かさずに履き、帰宅後はすぐにお風呂に入って体を流します。せっかくもらったお気に入りの靴を履くことができないのはとても悔しくむなしい気持ちになります。

臭いを我慢してサンダルを履くことも時々ありますが、やはり、臭いが気になって楽しくお出かけしたり彼女とデートに行くことができません。臭いというものは案外自分では築くことが難しく、知らず知らずのうちに周囲から白い目を向けられていることが覆うです。今年の夏に足の裏のことで悩み始めてから、自分に自信が持てなくなり困っています。