マスクをした時の臭いケアについて

コロナ禍で感染防止の観点から外に出る時にはマスクをされている方がほとんどではないかと思います。http://milight.sub.jp/

その際に非常に気になるのは、マスクの口臭ではないでしょうか?特に外出先でどうしても密集を回避できない場合に、マスクから口臭が匂っていないかが非常に気になるの人も多いかと思います。この臭いをケアする方法を教えたいと思います。

一つ目はマスク自体に臭いが残ってしまっている場合です。この場合はいくら口臭のケアをしても的外れなものとなります。マスク自体が匂ってしまうことが特徴です。このような場合についてはマスク自体をしっかり除菌・洗浄をする必要があります。例えば複数回使用するマスクであれば複数回で1階は塩素系漂白剤で綺麗するといったことをすると良いかと思います。また定期的にマスクを交換することも必要かと思います。

二つ目は口臭の結果としてマスクから口臭がもれてしまう点です。この場合は食生活を見直すと口臭が軽減することになります。口臭の原因は胃の状態が悪いために発生していることもあり、そこから見直すことが必要です。例えば夜寝る前に夜食を取らないといったことが必要です。翌朝の胃の状態が悪くなければおのずから口臭は落ち着いていくと思います。

毎日お風呂に入っていれば大丈夫

わたしは旦那の体臭が大好きで「この人ならずっと寄り添っていれる」と確信して結婚しました。ニオイの相性があるのは嘘のような本当の話。性格の相性と同じくらいにニオイの相性を大事にした方が良いですよ。

マナーとして人に会うときに体臭ケアをすることはオススメです。疲れないくらいのケアで十分だと思いますがこれも人によりけり。対策は千差万別です。

わたしは小難しいことが嫌いですし毎日お風呂に入っていればそれでニオイケアとしては問題ないと思っています。エチケットとしては食事の後の歯磨きや外出前のニオイチェックですね・・・。

出かける前メイクや身支度をしていると体臭が気になることもあります。時間に追われているときは汗が出やすいので制汗剤を使うことも。時間に余裕を持って身支度すれば制汗剤を使用しなくても特に問題ありません。

小難しい体臭ケアはやったことがありません。そこまで人と接するとき気を遣わないのでやろうとも思わないんですね・・・。一般的な体臭ケアで充分です。そして何度も言うようですが毎日お風呂に入って代謝を良くして汗を出していれば肌はきれいになります。お風呂嫌いな人はニオイ対策をきちんとやるべきだと思います。

足の裏の臭いが気になる

まず足の裏の臭いが気になり始めたのは、今年の夏、彼女からの記念日のプレゼントにもらったお気に入りのサンダルを履いて、一日中歩き回った日の夜、何かの異臭が気になって学校のレポート作成にに集中できませんでした。そのときはまだ足の裏の臭いだとは気が付いておらず、汗の臭いだと思っていました。

しかし、汗拭きシートで体を拭いても臭いは取れず、疑問に思いました。同棲中の彼女から、「足の裏が臭い」と言われ、足の裏を匂うと激臭がしました。汗拭きシートで足を拭いても臭いは落ちず、その日から、お気に入りのサンダルを履くことができなくなりました。今でもサンダルを履くときは靴下を欠かさずに履き、帰宅後はすぐにお風呂に入って体を流します。せっかくもらったお気に入りの靴を履くことができないのはとても悔しくむなしい気持ちになります。

臭いを我慢してサンダルを履くことも時々ありますが、やはり、臭いが気になって楽しくお出かけしたり彼女とデートに行くことができません。臭いというものは案外自分では築くことが難しく、知らず知らずのうちに周囲から白い目を向けられていることが覆うです。今年の夏に足の裏のことで悩み始めてから、自分に自信が持てなくなり困っています。

デオドラントロールオンで汗とにおいをブロック!

暑い夏は少し歩いただけで汗だくになってしまいます。

特に気になるのが脇の下にかく汗。着ている服に汗染みを作ってしまうし、何よりも気になるのが汗をかいた後の匂いですね。そんな時におすすめなのがデオドラントロールオンです。これは塗るタイプの制汗剤で、汗とにおいをしっかり抑えてくれます。

今までメジャーなスプレータイプを使用していましたが、ロールオンに変えてその効果の高さを実感して以来、ロールオンの方を普段使いするようになりました。汗をかいた後の脇の嫌なにおいが一切しなくなります!普段使いであれば、お出かけ前に1度塗るだけで1日塗りなおすことなく効果が持続するのでとてもおすすめです。

デオドラントロールオンは複数のメーカーから発売されており、無香料や香料付きなど好みによって選ぶことができます。私のおすすめはBan(バン) の「汗ブロックロールオン せっけんの香り」です。きつすぎない爽やかなにおいで塗った後にほのかにいい匂いが漂います。サイズ感もコンパクトで持ち運びに困らないちょうどよいサイズです。

普段使いであればこのロールオンだけで十分におい対策ができますが、遊園地やレジャー施設へお出かけするようなときは、出かける前のロールオンにプラスして、タオルと汗ふきシートを持ち歩くようにしています。こまめにタオルで汗を拭きとり、肌のべたつきを感じたら汗ふきシートでふく、ということを意識すれば嫌なにおいがかなり防げます!脇のあたりの汗をタオルやシートで何度も拭いた場合、ロールオンを塗りなおすのも忘れないでくださいね!

デリケートゾーンの3つの正しい臭いケア

お手洗いに行ったとき、デリケートゾーンの臭いが気になったことはありませんか?

特に夏は汗で蒸れて、スッキリしないことが多いですよね。

なかなか他の人には聞きづらいデリケートゾーンのケア方法、ここでは3点ご紹介します。

1.おりものシートを上手に活用

汗やおりものが下着に残ると、臭いのモトになってしまいます。

おりものシートを使い、こまめに取り換えることで、臭いのモトを減らしましょう。

生理中以外の時期は少し面倒に思えますが、

お気に入りの下着を汚さないという意味でもメリットがあります。

2.アンダーヘアを短く処理

デリケートゾーンの臭いは、汗やおりものを雑菌が分解することによって発生します。

雑菌が繁殖する面積を小さくするという目的で、

アンダーヘアを短めにカットしておくのは効果的です。

おすすめはアンダーヘア専用の電気シェーバー、PanasonicのVIOフェリエです。

肌を傷つけず、適度な長さにカットできるガードつきです。

3.毎日のお風呂で正しく洗う

お風呂に入ったときに、デリケートゾーンも丁寧に洗えば、

増殖してしまった雑菌を除去することができます。

その時注意したいのが、アルカリ性の石鹸はできるだけ使わないこと。

デリケートゾーンは弱酸性で、雑菌の増殖を抑える善玉菌は弱酸性条件下で生きています。

アルカリ性の石鹸で洗ってしまうと、デリケートゾーンの環境が変わってしまい、

善玉菌が生きていけなくなってしまいます。

体の他の部分を洗う石鹸とは別に、弱酸性のボディーソープで洗いましょう。

気になるけど聞きづらい、デリケートゾーンの臭いケア。

上記のようにちょっとしたことで改善できますので、

気になった方はぜひ試してみてくださいね!